和歌山県の無料キャンプ場、車中泊スポット

このページでは無料でキャンプ(野営)や車中泊が可能な場所、宿(バンガロー)を都道府県別に掲載しております。

長期のキャンプや車中泊では、キャンプ場を利用することで旅の休息を取ることができます。
そして、炊事棟を利用して自炊、洗物、洗濯が出来るという利点もあります。

キャンプ場によっては、格安で利用のできるコテージやバンガロー、キャビン、ロッジを併設しているところもありますので、別荘気分で利用してみてはいかがでしょうか?
口コミで人気のキャンプ場は早めに予約を入れておかないと休日には日帰りバーベキューでさえ予約でいっぱいの場合もありますのでご要注意を。

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キャンプ場によっては、格安で利用のできるコテージやバンガロー、キャビン、ロッジを併設しているところもありますので、別荘気分で利用してみてはいかがでしょうか?
口コミで人気のキャンプ場は早めに予約を入れておかないと休日には日帰りバーベキューでさえ予約でいっぱいの場合もありますのでご要注意を。

キャンプ場でのテント生活
和歌山県のキャンプ場
和歌山県の観光情報

【温 泉】

  • 南紀白浜温泉
  • 湯の峰温泉
  • 湯川温泉
  • 勝浦温泉
  • 串本温泉

【自 然】

  • 潮岬
  • 三段壁
  • 千畳敷
  • 那智の滝
  • 円月島

【食 事】

  • シエスタチーズケーキ
  • 生シラス丼
  • 梅もち
  • かげろう
  • 御坊せち焼き

【祭 り】

  • 弁慶まつり
  • 丹生神社笑い祭
  • 有田川町どんどんまつり
  • 孫市まつり
  • 宮子姫みなとフェスタ
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各キャンプ場、車中泊スポットまでの交通手段は、バイク(ライダー)、自転車(チャリダー)、歩き(バックパッカー)、電車(ジェアラー)、飛行機やフェリーなどを使用した移動等、色々とあると思います。

ちゃりんこや徒歩ダーには標高の高い場所のキャンプ場への移動は辛いものがありますので、ヒッチハイクやバスなどの手段も考慮に入れて計画を立ててみて下さい。

走り慣れていない県外での旅では、道に迷う事も多いと思います。
特にキャンプ場へのルートは道が狭く、カーナビに頼りきりで進んでいくと車が通れない登山道へ案内されてしまったりすることもあります。

ツーリングマップルやタブレットなどの大きな画面で全体地図を把握しながら目的地へ向かうと確実です。

世界一周の旅の手始めに、まず日本一周を制覇してみてはどうでしょう?

 

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  • 所在地:和歌山県日高郡日高川町・標高約227m
  • 利用料:無料
  • 問合せ:美山療養温泉館(徒歩圏内)
  • 地 面:草地・裸地のフリーサイト(川沿・山間)
  • 駐車場からサイトまで:車両の横付け可能な場所もあり
  • 炊事場:あり(屋根付き)
  • かまど:炊事棟に併設
  • トイレ:水洗式・身体障害者用あり
  • ゴミ等は必ず持ち帰り
  • テントサイトが川沿いの広範囲に点在しています
  • 水辺の遊び場の流れる河川プールは楽しそう
  • 日帰り温泉、四阿、野外テーブル&ベンチなど完備

※情報待ち

未訪問キャンプ場
  • 所在地:和歌山県串本町・標高約43m
  • 利用料:無料 (G.W.と夏季は有料)
  • 問合せ:潮岬望楼の芝管理運営委員会
  • 地 面:広い芝地のフリーサイト(海岸・高台)
  • 駐車場からサイトまで:徒歩(約)10秒
  • 炊事場:あり(屋根なし)
  • かまど:なし
  • トイレ:水洗式・身体障害者用あり
  • 本州最南端のキャンプ場です
  • 見晴らしの良い芝サイトですが適度に木陰もあり
  • 有料期間はサイトスペースが拡大されます
  • すぐ近くにライダーハウスもあり

※1995年 3月頃の情報

2006年以降詳細未確認のキャンプ場
  • 所在地:和歌山県古座川町・標高約20m
  • 利用料:無料(舗装のあるサイトは有料・要受付)
  • 受 付:道の駅一枚岩 一枚岩鹿鳴館
  • 地 面:砂利地のフリーサイト(河原・山間)
  • 駐車場からサイトまで:徒歩(約)20秒
  • 炊事場:なし(有料サイト利用者は蛇口栓あり)
  • かまど:なし
  • トイレ:水洗式・身体障害者用あり
  • 目の前にそびえる巨大な一枚岩
  • 河原のサイトなので極厚マットが必要?
  • 道の駅に隣接しているので便利
  • 有料サイトも舗装地面なのでペグ打ちは不可

※情報待ち

未訪問キャンプ場

最近はデジカメやスマートフォン、タブレット、携帯電話で写真や動画を撮影してブログやフェイスブックへアップされる方も多くなりました。

キャンプ中に電子機器の電池切れを起こして思い出を撮り損ねたという方も多いと思います。

バイクや車中泊の方はインバーターやコンバーターを使って乗り物のバッテリーからチャージ・蓄電が可能ですが、自転車ツーリングや歩きのバックパッカーはどこかで充電できる場所を探さなければなりません。

キャンプ場の中には無料でコンセントの使用を許可されているところもありますので、ありがたく利用させてもらいましょう。

あと、管理人のいない無料キャンプ場では災害、事故に注意して防災、防犯にもご注意ください。

子供連れのファミリーキャンプで利用される場合は周辺の救急病院を前もって調べておくと安心ですね。

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無料のキャンプ場には管理人が不在の場所が多く、災害に直面した際に身を守れるのは自分自身になります。

急な天候の変化による洪水、土砂崩れ、雪崩。地震による津波、崩落、海面水位の上昇など…
天気予報、地震情報、ダムの放流情報には常にご注意して防災対策をしてください。

最近はインターネットで道の駅を利用して車中泊をされている方の情報が手軽に調べることができるようになりましたので、ここではあえて道の駅の情報は掲載しておりません。
高速道路のサービスエリアやパーキングを利用するのも便利です。